lovetvxqの日記

東方神起の日々の出来事を覚え書きさせて頂いてます😉

やりたくないことをする方法は?(+尊敬するユノユノさん..)

 

 

 

 

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このブログ、ユノが読んだら嬉しいだろうな^ ^ 長いですが、ユノ部分だけ訳してみます。 私が一番不思議で羨ましい人のうちの一人はユノユノだ。幼い頃から芸能人に関心を持っていたが、熱烈なファンになるほどではなく、特定の芸能人が好きという事は特になかった。(もちろん今も)

 

私が幼い頃、一番人気があった歌手が誰だったかを考えると、断然1位は東方神起だ。 同じ年に活動していた他の歌手達も人気があったが芸能人、ファン文化についてよく知らなかった私も体感できるほどの人気だった。

 

あれほどまでにも遠く感じていた有名芸能人を、よく見ていたテレビのバラエティ番組で偶然見ることになった。 それは「ナホンジャサンダ」というプログラムだ。 日常の中のユノユノの姿はこれまで他のバラエティ番組で見せてくれた情熱的な姿とさほど変わらなかった。 芸能人としての華やかな姿よりは

 

気さくで平凡な日常をより見ることができたという程度? 例えば「人間にとって最も害のある虫は適当だ」という言葉を身をもって示すように、ほぼ毎瞬間、歌手としてもっと頑張ろうと自らをモニタリングし、一生懸命練習しながら過ごしていた。

 

 最初はユノユノのそのような火花散る情熱を笑い物にする人もおり、恥ずかしいという言葉で、彼の努力を一瞬にして揉み消してしまう人もいた。 ところが、ユノユノはそんな人達までも自分のファンにさせるほど、ひたすら真実性のある姿を見せてくれた。

 

中略 常に新しい自分に生まれ変わりたいという気持ちを持っていた筆者 とにかく「先延ばしにする習慣をどう直し、初心を守りながら情熱的に生きるにはどうすればいいか?」という人生の悩みを抱えていた私の目の前に情熱王ユノユノが現れたのだ。

 

私がナホンジャサンダでユノユノの姿を見て印象深かったのは、ユノユノが自分の姿をずっとモニタリングして、携帯電話のメモにフィードバックを書きながら、自らを点検して改善しようとする態度だった。 正直に言ってユノユノほどなら、一般的に多くの人が考えるに、

 

既におびただしい成功を収めた大スターと言えるだろう。 我が国だけでなく海外でも有名な歌手であり、素敵な舞台も見せてくれて、多分お金もたくさん稼いだだろう。とにかく自分の分野で大成功した人だ。 そしてデビューしてからもうかなり長い時間が経ったので、

 

初心を失って傲慢になりやすい環境だと思うが、ユノユノはデビューしたばかりの新人をしのぐほどの初心を忘れない姿を見せ、自分自身をもっと輝かせようとする努力を怠らなかった。 まずここまででもすごいと思うが、ナホンジャサンダでも他の番組でも

 

ユノユノの情熱溢れる姿を見て同僚の出演者たちがふざけたり、その姿を真似したりする。 しかし、ユノユノは、それに腹を立てたり、自分のそのような姿を恥ずかしがらず、むしろ、自分の生まれつきの才能が足りないため、さらに努力しなければならないと話し、今の姿も、それなりに努力して

 

少しずつ少しずつ上がってきた姿だと答えた。 心から謙虚な人だと感じられた。 そして今の自分になるまで自ら恥じないように努力して練習してきたからか、ユノユノだけの確信、自信感が見えた。 ユノユノは毎朝、自分の金庫の中にある豚の貯金箱に小銭を入れるそうだが、これは初心を守るためであり、

 

練習生の時から今まで維持していることだと話した。 この他にも名言に次ぐ名言に匹敵する実際の行動を沢山見せてくれて、一々列挙するのも難しい。 ユノユノの姿を見た私は、ユノユノが見せてくれる根気+初心+謙遜+努力に魅了され、心から学ぶ点が多い人だと感じ、

 

彼が出演した番組やインタビューなどを見ることにした。そしてOチューブでユノユノのソロ記念に進行するあるリアリティ密着番組を見たが、そこでも衝撃の連続だった.....私が見た映像でユノユノはソロ曲の振り付けの練習をしていた。ところがその振り付けが少し難しく、

 

一度踊っただけでもエネルギーが消耗するダンスでもあり、振り付けチームと一度や二度ではなく何度も合わせて踊らなければならないから、ユノユノ本人は少し力を抜いて踊ろうとしたようだ。 こうして振り付けチームとダンスの練習を終えたユノユノは、「適当に練習しても大変だ」と言いながらも、

 

次のように話した。 「僕は適当にやろうと本当に一生懸命やったのに…」 (この部分かなり衝撃を受けたようで、何度も繰り返し書かれてます。)

 

本当に尊敬する。 言葉を失った… 私が知っている「適当」とユノユノが知っている「適当」は違うようだ。 生きていてあのような文章が成り立つことを初めて知った。 本当に驚いて母と友達に噂を広めて歩いた。 そしてその時から私の心の中のロールモデルはユノユノになった...

 

(実は何ヶ月間か忘れていたがこの文を書きながらまた蘇った) こうやって一生を生きて来たから、今のユノユノになれたんだろうと思う… 納得がいく。 筆者の「初心+謙遜」を堅持するためにこれから毎日実践する計画 中略

 

ユノユノさんに対する私の感想をもとに、私の現実努力で繋ごうとする孤軍奮闘計画でした。実際、目標を決めて計画を立てることよりも、もっと重要なことは「実践」だという点! それをよく知っている自分。残りの期間、一生懸命頑張ろう!

 

 

以上です。 ナホンジャサンダ出演が、ファン以外がユノという人を知る貴重な機会であったと改めて思いました。作られた姿ではなく、真の姿が見えたからこその感想だと思います。誰かの人生に良い影響を与えるユノの生き方を誇りに思います。